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カテゴリ:リスクモンスター( 4 )


リスクモンスター、人事マネジメント診断サービス「リスモン職場サーベイ」を提供

職場の声を吸い上げ、企業力の向上に繋げる
人事マネジメント診断サービス「リスモン職場サーベイ」提供開始!


 リスクモンスター株式会社(以下リスモン、本社:東京都千代田区/代表取締役社長:菅野 健一、 http://www.riskmonster.co.jp )は、人事マネジメント診断サービス「リスモン職場サーベイ」をリスモン会員企業様向けに提供を開始することをお知らせ申し上げます。

 企業は、内部統制上からも人事マネジメントを重要視し、特に人事インフラ(制度・体系)の整備や運用の成否が、今後の経営や事業成長に大きな影響を及ぼすと言われています。
 「リスモン職場サーベイ」は、ウェブ上のアンケート形式による人事マネジメント診断サービスです。経営層、管理層、一般従業員との意識のギャップなどを調査・分析し、職場の課題を発見し、その対策を提案します。尚、本サービスは、株式会社セレブレイン(以下、セレブレイン、本社:東京都港区/代表取締役社長 高城 幸司)との協業により実現いたしました。
 リスモンでは、これまでも人事・総務支援系サービス(e-ラーニングサービス「ラーニングモンスター」、内定者管理サービス「ウェルカムモンスター」)を複数投入しており、今後もラインナップの拡充を図ってまいります。


1.サービス詳細
(1)提供開始日:2007年8月予定
(2)サービス名:人事マネジメント診断サービス「リスモン職場サーベイ」
(3)実施目的:
 1)従業員や管理職一人ひとりがより活き活きと働けるような環境整備を推進する。
 2)経営層、管理職、従業員それぞれの現状の意識を把握し、改革に繋げる。
 3)組織や職場の運営や人材の採用/活用/育成等の人事マネジメントの向上や充実化を図る。
(4)サービス内容:
 経営層、管理職、従業員は、それぞれウェブ上に無記名で約60項目の質問に回答し、分析結果とその対策を把握することで、早期に人事マネジメントの改革が可能です。
 1)従業員、管理職、経営陣との間のそれぞれの現状に対する認識のギャップ(Gap)把握
 2)5つのカテゴリー(職務/人材/職場風土/会社経営陣/人事制度)で総合的かつ詳細な分析
 3)他社と比較した現状に対する認識レベルの把握が可能
(5)対象者:リスモンの既存会員企業及び新規会員企業
(6)基本料金:50万円(税別)


■株式会社セレブレインの概要
所在地:東京都港区赤坂3-2-8 アセンド赤坂2F
代表者:高城 幸司
事業内容:人事・経営戦略コンサルティング事業、ビジネスインキュベーション事業、人材サーチ・キャリアコンサルティング事業、人材育成事業、オルティナ(キャリアコミュニティ事業)
http://www.celebrain.com/


■リスクモンスター株式会社(大証ヘラクレス:3768)の概要
 総合商社の与信ノウハウと、約170万件の企業データベースを基に、インターネット経由で与信管理ASPサービスを提供し、現在3,584(2007年3月末時点)の法人会員を有し「与信管理のアウトソーシングサービス」という新しいサービス形態でNO.1企業の地位を獲得しています。一方、新たにマーケティング業務の効率化を支援するBPO子会社「リスモン・マッスル・データ株式会社」の設立や人事総務業務支援サービスを立ち上げるなど、多様な会員企業様のニーズを捉えたASPサービスの拡充と、各種BPO事業展開を推進しております。
http://www.riskmonster.co.jp/
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by yurinass | 2007-07-06 13:22 | リスクモンスター

OBC、「奉行」シリーズで内部統制のステップごとに支援するソリューション

 株式会社オービックビジネスコンサルタント(OBC)は5月17日、内部統制を行う上でのプロセスごとに必要なソリューションをまとめた「奉行内部統制支援ソリューションフレームワーク」を発表した。6月下旬から提供を開始する。

 同ソリューションフレームワークは、内部統制の整備に必要なステップを、1)プロジェクト運用、2)文書化、3)文書管理、4)評価・改善、5)業務基盤統制、6)IT基盤統制の6つのプロセスに分け、それぞれのプロセスに必要なITツールをフレームワークとして提供するソリューション。これらのプロセスの中から必要なものだけを利用することが可能。このため内部統制を進める企業が、どの段階にいたとしても、最適なソリューションを見つけることができるという。

 具体的な内容としては、1)で、内部統制の実施にあたってプロジェクトがスムーズに進行するよう計画・遂行をコンサルティングし、2)では、文書化支援ソリューション「奉行DOCUMENT Pack」を提供、3)では、文書管理ソリューション「e場 for 奉行」を提供、4)では、モニタリング管理ソリューション「内部統制大王 for 奉行」を提供する。

 5)では業務基盤統制を実現するため、業務処理の統制を行う「奉行シリーズ」「リスクモンスター for 奉行」「奉行ソリューションズ」、承認ワークフローとして「Manage for 奉行」、資産管理として「償却奉行」「資産管理システム」を提供する。

 6)ではIT基盤統制を実現するため、ITの全般統制を行う「内部統制大王 for 奉行」、データ保全として「奉行 with Citrix Access」「OBCストレージサービス」「BUCKUP奉行」「OBCセキュアアクセスキー」、アカウント管理・認証として「e-UBF for 奉行」「SecureSuiteXS for 奉行」「人事奉行」などを提供する。

 これらにより、基幹業務の整備と業務フローの確立、および効率化を実現。洗い出されたリスクの低減を支援するとのこと。
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by yurinass | 2007-05-18 07:38 | リスクモンスター

リスクモンスター、170万社の与信情報提供―倒産確率、独自に格付け(新進気鋭)

 取引先が突然倒産して債権が回収できない。企業としてはこんな損失は絶対に避けたいところ。リスクモンスターは百七十万社の情報を収集し、倒産確率を明示した独自の格付けや推奨する取引限度額などの情報を提供する。正確な財務報告のための体制整備を義務付ける日本版SOX法(企業改革法)も追い風に顧客数を伸ばしている。
 東京・大手町のリスクモンスター本社。「データ工場」と呼ばれる部署で、三十人余りの担当者が日々送られてくる企業情報と格闘する。情報を分析し、倒産リスクに応じて企業をAからFまでの六段階で「格付け」する。東京商工リサーチから入手する百七十万社分の決算データなど約三十の調査機関の情報を基に日々更新する。
 顧客企業には格付けごとに倒産した会社の割合を提供する。二〇〇六年では、格付けAの企業の倒産はほぼ〇%。倒産企業の八五%がEまたはFだった。格付けに応じてどの程度までの取引にとどめるべきといった取引限度額も提示する。指定企業でリスク情報に大きな変化があれば通知する機能も用意。情報はインターネットで常時閲覧でき、新規顧客との取引開始の可否や既存の取引見直しなどを最新情報をもとに判断できる。
 情報は「e―与信ナビ」というソフトなどを使ってASP(ネットを介した期間貸し)形式で提供する。入会金の三万円と利用件数に応じた月額料金を徴収。一カ月に四十社分の企業情報を利用した場合は五万円程度。菅野健一社長は「月数万円でベテランの審査マンを雇うのと同じ効果」と自信を見せる。
 設立は二〇〇〇年九月。日商岩井(現双日)の審査部員だった菅野社長が、多くの企業で審査業務が十分でないことに着目。社内ベンチャー制度を利用して会社を立ち上げた。企業の与信管理強化の流れに乗って顧客数を伸ばし、約三千五百社が利用するサービスに成長させた。〇五年には大証ヘラクレスへの上場も果たした。双日の出資比率は昨年九月時点で三%に低下している。
 〇八年四月に施行予定の日本版SOX法が一段の追い風になりそうだ。上場企業は自社やグループ会社の取引などについて厳密なリスク管理を求められるようになる。倒産確率を具体的な数字で提示するサービスの需要が高まる可能性がある。課題は「一本足打法からの脱却」(菅野社長)だ。現状のビジネスモデルでも顧客数を五千社まで増やせると見込むが、与信情報だけではいずれ収益は頭打ちになる。ASPのインフラを使って内部統制の構築支援ソフトなど三十種類のソフトを提供しているが、いずれも利用率は低く第二の柱は育っていない。収益の多様化を早期に実現し、具体的な業績に反映できるかがカギとなる。(三木聖司)
(2007/04/30日本経済新聞)
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by yurinass | 2007-05-01 11:17 | リスクモンスター

リスクモンスター、日本M&AセンターとM&Aの増加・推進支援などで業務提携

株式会社日本M&Aセンターとの業務提携についてのお知らせ


 リスクモンスター株式会社(以下リスモン、本社:東京都千代田区/代表取締役社長:菅野 健一、 http://www.riskmonster.co.jp )は、株式会社日本M&Aセンター(以下、日本M&Aセンター、本社:東京都千代田区/代表:分林 保弘、 http://www.nihon-ma.co.jp/ )とM&Aの増加・推進支援や共同サービス開発などについて業務提携することをお知らせいたします。



1.業務提携の目的
 リスモンは中堅・大企業を中心とした多種多様な法人会員数3,458(2006年12月末)に与信管理ASPサービス提供しています。国内最大規模の約170万社の企業情報データベースを有し、中堅・中小企業の信用状況を把握しております。一方、日本M&Aセンターは、全国規模で会計事務所や地域金融機関のネットワークを構築し、主に中堅・中小企業のM&Aの仲介を専門に行っております。
 両社は、それぞれ中堅・中小企業に関する情報やノウハウを蓄積しており、相互のネットワークを活かした相互顧客開拓や共同サービスで、新たな収益機会の創出が可能であると判断したものです。

2.業務提携の内容
(1)M&Aの増加・推進支援
 両社の持つネットワークを相互に活用し、両社で営業基盤の拡充やセミナーの共同企画等を実施していきます。これにより日本M&AセンターではM&A仲介の増加に役立てることができるとともに、リスモンでは顧客からのニーズが高いM&A支援サービスを拡充していくことができます。

(2)企業価値評価サービスの精度の向上
 リスモンが有する与信情報付き「企業情報データベース」を利用した取引先全体のリスク分析サービス「ポートフォリオサービス」(*1)を、日本M&Aセンターの「企業価値評価サービス」に組み合わせて提供することで、M&A対象企業の商圏を客観的に分析し、企業価値の判断に活用します。

(3)新サービスの共同開発
 日本M&Aセンターによる10年以上の実施実績のある「M&A担当者養成講座」をベースに、リスモンが展開するeラーニング事業のノウハウを導入し、インターネット上でのM&Aに関する教材の共同開発を進め、相互の顧客に対して展開を図ります。

■ポートフォリオサービス(*1)
 リスクモンスターのRM格付やRM与信限度額などの各独自指標を駆使し、取引先全体のリスク構成を低コストかつ短期間で分析するサービスです。分析結果から、会員企業に合った与信管理ルール策定・改正の提案も可能となります。また営業重点対象の選定やM&A対象候補先の商圏把握などにも活用できます。

以上

■株式会社日本M&Aセンター(東証マザーズ:2127)
 日本M&Aセンターは全国の約210の会計事務所、約80の地方銀行、約120の信用金庫、商工会議所や投資育成会社などをネットワークし、後継者が不在の中堅中小企業のM&A仲介業務を主に行ってきました。全国規模のM&Aネットワークとしては国内最大規模の地位を確立しております。豊富なM&Aの成約ノウハウを活かして、日本アジア投資株式会社とのMBOファンドの立ち上げや、事業再生への取り組みでも成果を挙げています。

1.社 名:株式会社日本M&Aセンター
2.設 立:1991年4月
3.代表者:代表取締役社長:分林 保弘
4.所在地:東京都千代田区丸の内1-8-1 丸の内トラストタワーN館12階
5.資本金:1,036,737,500円
6.事業内容:M&A仲介事業

■リスクモンスター株式会社(大証ヘラクレス:3768)
 リスクモンスター(2000年9月設立)は、総合商社の与信ノウハウと、約170万件の企業データベースを基に、インターネット経由で与信管理ASPサービスを提供し、法人会員数3,458(2006年12月末)を有し「与信管理のアウトソーシングサービス」という新しいサービス形態でNO.1企業の地位を獲得しています。一方、新たにマーケティング業務の効率化を支援するBPO子会社「リスモン・マッスル・データ株式会社」の設立や人事総務業務支援サービスを立ち上げるなど、多様な会員企業様のニーズを捉えたASPサービスの拡充と、各種BPO事業展開を推進しております。
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by yurinass | 2007-02-22 08:26 | リスクモンスター